ファンファン

  • 2020年6月23日
  • 2020年6月23日
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僕は生まれた子猫には基本的に名前をつけないようにしています。
何故なら里子に出す事になった時に思い入れが強くなっていまい、別れの際に辛くなってしまうからです。

名前をつけないはずなのですが、ファンキーには名前を付けてしまいました。
名前の由来は顔の配色が派手でファンキーだったから。
いつも直観で名前を付けるんです。

名前を付けてしまった影響でやはりファンキーにだけ特別な感情が芽生えてしまいました。
この子だけは我が家に残したいという想いです。

名前を付けてしまったばっかりに一部の子猫だけ特別扱いするという飼い主として恥ずかしい行いなのは理解していましたが、決めてしまったものは仕方ない!

一生懸命可愛がります!

そして生後二週間程が経った頃でしょうか?
ファンキーに異変を感じます・・・

ファンキーの毛が長いのです。
以前調べた際には短毛種と長毛種の子供の猫は殆どが短毛種になるとの事だったので、まさかでした。

また子猫を長毛種かどうか判別する一つのポイントとして耳周りの毛の長さで子猫の段階でもある程度判別出来るとの事でファンキーの未見回りを確認するとやはり他の子達と比較すると長いのでした。

本当はそんな違いで特別扱いするのは良くないのでしょうが、更に愛着を持ってしまいます。
(ファンキーが僕に懐くのとはまた別の話)

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オシマフ日記

我が家の可愛い猫達を紹介するブログです。 基本的には我が子達の紹介に始まり、日常をお伝え出来ればと思います。 オルタ、シロナ、マフィン、ユキ、シズク、ファンキーと飼い主です。 至らない飼い主ですがよろしくお願いします。

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